オリジナル スチルイラスト

※大学課題作品

▼表現の工夫
迫力と臨場感を出すため、キャラクターが画面を占める配置としています。
また、天照大神を描いた浮世絵等で見られる、放射状の光線を参考にし、顔に集中するような光線で視線誘導を意識しています。
スマートフォンの縦画面表示を想定し、迫力ある構図とするため、「逆光」の光源や「手前奥」の動きを感じられる配置を意識して制作しました。

ツール: CLIP STUDIO PAINT
制作年: 2025年
制作時間: 15時間